こんな方に読んでほしい
HTMLについて学びたい方へ前回は、subについて解説しました。
sub要素とは、主に、「公式」、「化学記号」に使用し、下付きに文字を表示してくれます。
「公式」、「化学記号」に使用し、下付きに文字を表示してくれます。

sup要素とは、「Supscript」の略になります。
主に、「面積」、「数式」に使用し、上付きに文字を表示してくれます。
例:この面積は「30m2」になりますが、数字の「2」を上付き文字として表示してくれます。
書き方は以下のようになります。
sup要素について
例1: 面積の単位
例2: 三平方の定理は「a2 + b2 = c2」になります。
<b>例1:</b> 面積の単位
<ol class="s-list">
<li>・平方ミリメートル「mm<sup>2</sup>」</li>
<li>・平方メートル「m<sup>2</sup>」</li>
<li>・平方キロメートル「km<sup>2</sup>」</li>
</ol>
<hr />
<b>例2:</b> 三平方の定理は「a<sup>2</sup> + b<sup>2</sup> = c<sup>2</sup>」になります。
例2のように、連続して使用することも可能になります。
| sub要素 | 【HTML】sub要素の使い方、下付き文字を表示させよう! |
|---|
今回はこれで以上です。
sup要素は、 上付きに文字を表示してくれます。2025.10.17
2025.10.17
2025.10.15
2025.08.16
2025.08.13
2025.08.12
2023.06.15
2022.06.30
2020.03.22
2020.03.06

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