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【HTML】sup要素の使い方、上付き文字を表示させよう!

SHU[シュウ]

1991年生まれ九州の宮崎県育ち
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お仕事に5年間勤め、WEB業界に
転職致しました。
趣味:サッカー観戦、ゲーム、映画、漫画
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シュウ
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今回は【HTML】sup要素の使い方、上付き文字を表示させよう!
の解説になります!

こんな方に読んでほしい

  • HTMLを学び始めた方へ
  • HTMLについて学びたい方へ
  • 今回はsup要素(上付き文字)について解説しております。

前回は、subについて解説しました。
sub要素とは、主に、「公式」、「化学記号」に使用し、下付きに文字を表示してくれます。

sub要素の使い方

「公式」、「化学記号」に使用し、下付きに文字を表示してくれます。

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sup要素について

sup要素について

sup要素とは、「Supscript」の略になります。
主に、「面積」、「数式」に使用し、上付きに文字を表示してくれます。
例:この面積は「30m2」になりますが、数字の「2」を上付き文字として表示してくれます。

書き方は以下のようになります。

sup要素について

例1: 面積の単位

  1. ・平方ミリメートル「mm2
  2. ・平方メートル「m2
  3. ・平方キロメートル「km2

例2: 三平方の定理は「a2 + b2 = c2」になります。

<b>例1:</b> 面積の単位
<ol class="s-list">
	<li>・平方ミリメートル「mm<sup>2</sup>」</li>
 	<li>・平方メートル「m<sup>2</sup>」</li>
	<li>・平方キロメートル「km<sup>2</sup>」</li>
</ol>

<hr />

<b>例2:</b> 三平方の定理は「a<sup>2</sup> + b<sup>2</sup> = c<sup>2</sup>」になります。

例2のように、連続して使用することも可能になります。

関連記事

sub要素【HTML】sub要素の使い方、下付き文字を表示させよう!

まとめ

今回はこれで以上です。

POINT
  • sup要素は、 上付きに文字を表示してくれます。
  • 主に、「面積」、「数式」に使用します。
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SHU

1991年生まれ九州の宮崎県育ち高校卒業後、愛知県で自動車関係のお仕事に5年間勤め、WEB業界に転職致しました。
趣味:サッカー観戦、ゲーム、映画、漫画基本インドアです!笑
つくる、しあわせをテーマとして主にWEBに関する様々な情報を発信しています。

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